ソフト、ハード、インフラに関係なく、やりたいことを相談できる存在の価値

もう使わないと、ゴミ袋に入っていたフロッピーディスク、ATA、CAT5。

IT業界では、ソフト屋、ハード屋、インフラ屋と専門が大きく分かれていて、これらが使われていた頃は、ソフト屋の自分には関係ない。(誰かがやってくれるもの) と思っていましたが、
ものすごく専門的なことまでは分からなくても、ハード屋さん、インフラ屋さんが何を言わんとしているか、こちらがやりたいことを彼らとコミュニケーションが取れ話せることはとても価値があることだなあと最近思ってきました

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